2015年8月16日日曜日

夢日記8/16

自分は普通の夫婦の息子である。
ある日寝ていると何者かが侵入してきて両親を惨殺、凄まじい量の血が寝ている自分にかかる。恐ろしくなってその場を動かず数日間過ごす。
なんとかやり過ごせたようだ、家に誰も居なくなったのを確認して外に出る。(なぜかこの辺で宇宙人が来たのだなとわかる。)
やがて別の夫婦に身を引き取られる。引き取って貰った時、自分に付着した血に驚かれる。
しばらくその人のうちに居たり、図書館にいるシーンがあったが記憶が混乱。
そうして過ごしていると家にとうとう宇宙人が再び襲ってくる。小型の宇宙人(柴犬ぐらい)を家の近くの空き地のような場所で蹴り飛ばしながら撃退する。エイリアンに襲われて運転が狂った車が家に突っ込む。蹴って撃退していると実際に足が動いていたらしく、壁を実際に蹴って目が醒める。因みにこの夢を見るのは2度目。


(ここからは夕方にうとうとしていた時に見た夢)
暗い、映画館ともクラブともとれるような広めの建物の二階(一階よりも狭く、一回が見渡せるようになっている。)でボケーっとしている。音響がとにかく凄まじく、ちょっとだけ混雑していた。どうやら自分は何かの用でその施設に用事があった父親を、一階を見渡しながら待っているらしい。待っていると何者かが自分のところにやってくる。すらっとした体型の女である。身長は165〜170cmぐらいで、ロングヘア、年齢は20ぐらいだろうか。そして足というか身体をいきなり絡ませてきた(自分が履いている長ズボン越しの、女のタイツか何かの感触がとてもリアルだった)。
そのことに割と驚くが、冷静を保った(現実でも冷静を保つのは割と得意な自信があるからそれが夢に出た)。そうするとその女は内容があってないような話を話していた。なんなんだこいつはと思いながらもうんうんと頷いて聞く。やがてその女は行かなければならないのか、俺の顔をじっと見て、恍惚とした表情で誘うような事を言ってくる。連絡先をとりあえず交換するとすぐに去っていった。それとほぼ同時に父親が用事を済ませて帰ってきた。そのあとなぜか父親が海外へ格安に行く方法を説明していた(グーグルがなんとかと言っていた)。
この夢はリアルすぎて正直現実と数分間混同していたので、ラインの友達欄を思わず確認したがそれらしい連絡先はなかった。

0 件のコメント:

コメントを投稿