2015年3月3日火曜日

あったかい

こんにちは!インリン・オブ・ジョイトイってM字開脚だけに目がいきますが、顔は全然かわいくない事に今更気づきました!!!それと自分の名前で検索してたら偶然同じ名前のグラドルがヘアヌード解禁って書いてあったのでちょっと鬱になりました。そのせいで毎朝シリアルに砕いたパキシルをふりかけて食べてます。でも胸は大きかったのでよかったです。
3月に入りましたが、ちょっと寒いのでポーラテックを着込んで床に入っています。ポーラテックのズボン?みたいなの欲しいんですが、あれはたぶん廃人グッズですね。
今回は現用陸特装備におけるソフトシェルとかのジャケットの記事です。

最近ODAでよく見るこの防寒ジャケット。10th SFGです

3rd SFG

肩の正方形ぐらいのプリント柄のベルクロが特徴的です。どーせアークテリクスあたりだろうなと考えて検索していました。
それで目に留まったのがこれ。

Arc'teryx LEAFのLimited Edition Atom SV Hoody Multicamです。肩ベルクロ似てるしこれじゃねと思ったんですが、違いますね。肩のジッパーポケットがありません。タブも違いますし・・・。絶望した!
ん、、、タブ??タブ… 
TANカラーのタブ付きジッパーで、マルチカムがプリントされたベルクロのウェア。
あ。

もしかしたらPatagonia製じゃ…?共通点が妙に多いし、最近は妙にPatagonia推しなので可能性があるかなぁと思いました。アークと違ってミリタリー向けの官給品ならば、PCUみたいにロゴは内タグだけにとどめて表側には入っていないでしょうし。
【追記】Patagoniaという読みは合っていました。やった!こちらの記事によるとどうやらパタゴニアがデザイン(一部は製造?)したBlock2のPCU L5のようです。素材にはNextec EPIC Glacierが使用され、ベルクロは静音性の高いQuiet Loopだそうです。

というかトルソーまで迷彩がプリントされているコンバットシャツが写ってますけど、これ何なんだろう…形はもろPatagoniaだし新型L9だったりするんでしょうか。謎を重ねてしまった。カルマ!


アフガンならECWCSの使用も多く見られます。もちろんPCUもオッケーです

ECWCSの特徴としては肩ポケットにベルクロはなく、IRとそれを隠すためのビラビラだけというシンプルな作りです。胸のベルクロはACUと同等のようです。OCPカラーなのか素材の違いなのかわかりませんが、パンツと比較すると色味が違いますね。
あとはThe North Face等の民生ジャケットを着用する隊員もいたので、そういうのがあるとコスにも普段着にも使えて良いと思いました。PCU等を普段使いするのはチョットきついものがあります。肩のベルクロとか・・・アキバなら許されそう。


ここまで書いた結論としては、好きな人と抱き合うのが心も身体も温まってどんなウェアより一番優れていると言う事です。夏は夏で汗だくってのもいいし。自分を含めそれができない人も多いですが…まぁ仕方ナイことなんです。

シュールな絵面ですね



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